HOME > 光豊胸の特徴 光豊胸のメリットとデメリット

光豊胸の特徴 メリットとデメリット

光豊胸の特徴

光豊胸とは、ある特殊な光を乳房に当てる事により、バストアップさせるという最先端のバストアップ技術の事です。 光を乳房に照射する事により、乳房にある脂肪細胞が活性化されます。 すると、脂肪細胞の浸透圧が下がり、リンパ管にある脂肪液を吸い上げます。

脂肪液は、脂肪の元となる成分です。 この脂肪液が乳房の脂肪細胞に浸透すると、一つ一つの脂肪細胞が大きくなり、バストアップに繋がる・・という訳です。本当に最近出来た技術ですので、体験した事がある人はほとんどいないと思います。 しかし、メスも注射も使わず、光を当てるだけですので、非常に安心な上、短時間でバストアップに期待出来る技術なのです。

光豊胸のメリット

光豊胸の一番のメリットは、やはりその安全性。 ただ単純に特殊な光を乳房に当てるだけで、バストアップが期待出来ます。 人工乳腺法はメスを身体に入れて、生理食塩水等のバッグを身体に入れます。

脂肪注入法は、身体から取った脂肪を乳房に注入します。 どちらも、メスや注射を使わなければ、施術する事が出来ない豊胸手術です。

しかし、光豊胸は光を当てるだけ。 極端な話をすると、一切乳房に触れなくても、バストアップが出来るという事なのです。 しかも料金は医院やエステによっても異なりますが、数千円。 さらに時間は30分以内。 安心で早い。 まさに、現代の忙しい女性のために出来たバストアップ技術では無いでしょうか?

光豊胸のデメリット

光豊胸も、人工乳腺法や脂肪注入法、SUB-Q注入法と同じく、デメリットが存在しています。 残念ながら、良い所ばかりのバストアップ技術は、まだ存在していないのです。 まず一つ目が、肌が弱い人は受けられないという事です。

光豊胸で使用する光は、非常に特殊な光のため、必ずパッチテストを受ける事になります。 パッチテストの結果、肌が赤くなったり痒みが出てしまう方がいるのですが、残念ながらそういった方は施術を受ける事が出来ません。

また、一度で劇的にバストアップが期待出来る施術法では無いため、どうしても何度も施術を受ける必要があります。 1度の料金は安いのですが、効果が毎回少しずつしか出ない場合、5回や10回。 多ければ20回でも30回でも受ける必要があります。

そのため、人によっては他の豊胸手術の方が安く済んでしまいます。 1ヶ月に2回。平均3ヶ月。 大体、6回程度でかなりバストアップの効果が出てくるそうなのですが、こればっかりは医師でもわからないかと思います。 きちんと事前に医師と相談した上で、施術を受けるかどうかを判断する様にして下さい。

スポンサードリンク

ページトップへ
Copyright (C) 2008 豊胸ナビ.All rights reserved.